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ウイルス対策


情報基盤課では、アンチウイルスソフトウェアを提供しています。ご利用環境に適合するソフトウェアやバージョンを選択してください。

◆ 利用条件
○対象者・・・教職員
○対象端末・・・愛知学院に資産登録された端末に限る

◆使用可能なソフトウェア
〇Symantec Endpoint Protection・・・対象OS Windows
〇McAfee Endpoint Security・・・対象OS Mac

◆ 留意事項
  • インストール時に旧バージョンや他社製品がインストールされている場合には、必ずアンインストールを行ってください
  • インストールファイルへのアクセスは学内のネットワークに接続した状態でのみ可能です
  • 本学が契約を解除した場合や利用者が本学を離籍した場合はソフトウェアを利用できなくなります

コンピュータウイルスの予防方法について

USBメモリによるウイルス感染にご注意ください!

USBメモリで外部パソコン作成データを取り込んだことにより、ウイルス感染したという報告を受けています。USBメモリによるウイルス感染を防止するためには、以下の点に留意してください。

  1. ウイルス対策ソフトを必ず使用してください
    ◦Live Update等、ウイルス対策ソフトの更新をこまめに実施しましょう
    ◦愛知学院に資産登録された端末のみ当部署提供のアンチウイルスソフトが利用できます
  2. Windows Update等、端末の更新をこまめに実施するようにしてください
  3. ウイルス対策ソフトのAuto-Protectを有効にしてください
ウイルスに感染した時の現象(下記に当てはまる場合は注意が必要です!)

  • 動作が重い
     ├動作速度が遅くなる
     └メモリが不足する
  • 見た目の変化
     ├アイコンが変更されている
     ├身に覚えのないアイコンがある
     ├画面上に覚えのないメッセージが表示される
     ├画面上に覚えのないグラフィックス(アニメーション、絵、図形など)が表示される
     └画面上の表示が崩れる
  • 設定の変更
     ├ブラウザーのホームページが変更されている
     └ダイヤルアップの接続先が変更されている
  • 動作の不具合
     ├プログラムが起動しなくなる
     ├ファイルが破壊される
     ├キー入力ができなくなる
     └ 勝手にインターネットに接続しようとする
  • その他
     ├ 覚えのないファイルが作成されている
     ├ メールソフトの送信済みトレイに覚えのない履歴がある
     └ ファイルのサイズが大きくなる