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ソフトウェア資産管理


ソフトウェア資産管理の必要性

ソフトウェア資産を把握し、適正な状態に維持・管理することを目的とします。

・コンプライアンス違反の防止
  各端末にどのソフトウェアがインストールされているかを紐づけ管理することにより、ソフトウェア使用権の不正利用に
  よる著作権侵害のリスク回避およびライセンスコンプライアンスの徹底を図ります。

・情報セキュリティ対策の強化
  ソフトウェア導入調査による危険ソフトウェアの発見等、情報セキュリティ体制の強化・向上につながります。

・ソフトウェア資産の有効活用とコストの節減
  PCやサーバーといったハードウェアを含むソフトウェア関連の資産を把握・管理することにより、ソフトウェア資産の
  有効活用とコストの節減につながります。

愛知学院ソフトウェア管理規程について

ソフトウェア導入状況調査【学内調査担当者向け】

調査実施期間 2021年12月7日(火)~2022年1月31日(月)
ソフトウェア導入状況調査の方法について説明いたします。
ソフトウェア調査【学内調査担当者向け】の画面を開く場合、調査担当者専用のID・パスワードが必要です。
ID・パスワードがわからない場合は、情報基盤課(ソフトウェア管理担当)にお問い合わせください。